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【ライブチャット体験談】出張中の彼からされた過激なお願い【ユーザー告白】

【ライブチャット体験談】出張中の彼からされた過激なお願い【ユーザー告白】

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エロライブチャット体験談

今回のライブチャット体験談は遠距離恋愛状態のカップルがエロビデオ通話を通じて慰めあったときの様子の告白を紹介致します。どうやら今ではエロビデオ通話をすることが日課になっているようで、互いの性癖を最も曝け出せるのがその時のようで‥。。いいですねw

投稿者情報

名前(あだ名可能):ミホ
年齢:40歳
性別:女性
職業:自営業
住まい(都道府県):北海道

彼の出張

私の仕事が忙しかったのと、彼の引っ越しが重なってしまってなかなか会う機会がなかったんです。そのため、半年以上もデートできませんでした。

私の誕生日には、久しぶりに旅行に行こうかと彼から言ってもらえて嬉しかったです。

ところが、いきなり彼から出張が決まったとの連絡。

いつ頃?と聞くと、「明後日」と言うのです。

そして、帰ってくるのはおそらく3ヶ月後。

私の誕生日は、すっかり終わっています。

私は内心のガッカリを押し隠して、彼を明るく送り出しました。

彼からのお願い

彼から、スマホでビデオ通話しないかと言われたんです。

でも、正直に言えば私はこのビデオ通話が苦手でした。

直接会うのと違い、なんだか恥ずかしくなってしまうんです。

ですが、彼から顔を見ながら話したいと言われてその気になってきました。

スマホでのビデオ通話は、思っていた以上に順調でした。

いつしか私も抵抗なく、彼との会話を楽しむ事ができました。

彼から、「キス顔見せて」とか「スッピンがいい」なんてリクエストされるようになり、そのたびに盛り上がりました。

ところが、ある時からお願いの趣旨が変わってきました。

それは、裸になってと言われるようになったんです。

最初は、冗談かなとか思っていたんです。

でも、そうではありませんでした。

「最近。オナニーがうまくいかなくて、正直辛いんだ。お願いだから、ちょこっとだけ見せてよ」

彼に裸を見られるなんて、別に大した事ではないと思ったんですが、なんだか画面越しだと妙に恥ずかしいんですよね。

でも、何度もお願いと繰り返す彼に、とうとう私の方が根負けしました。

裸になって、上半身と下半身ギリギリのラインまで見せると彼は荒い息遣いをしながらオナニーを始めました。

彼がイク時の顔をじっくり見た事なんてなかったから、なんだか妙に新鮮でした。

それから、彼からリクエストされる度に裸になっていたのです。

彼が私の裸で興奮してくれているんだと思うと、こっちまで気分が上がってきて体の奥が火照るようになりました。

画面に彼の精液が飛び散った瞬間は、まるで実際に顔や体に精液を浴びたような気分になりました。

こんなにも、彼とのビデオ通話が興奮するとは思ってもいませんでした。

エスカレートする彼のリクエスト

彼と毎夜のようにビデオ通話でエッチな遊びをするようになり、私は以前よりも彼に会いたくなりました。

早く実際に体に触れて欲しかったですし、彼と1つになりたかったです。

そして、あるときに彼からあるリクエストをされました。

「前さ。万年筆を送っただろ?あれで、オナニーしてみて」

私は、思考回路が一瞬止まってしまいました。

万年筆でオナニーなんて、聞いた事もないですしやや太いので入れるのは困難な気がしました。

でも、私のエッチな気分には既にスイッチが入ってしまい彼のリクエストには逆らえませんでした。

「俺のアソコだと思ってしゃぶってよ。そう、もっと舌を絡めて」

私は、彼に言われるまま万年筆に舌を絡めました。

目を閉じてしゃぶっていると、彼の喘ぎ声が聞こえてきました。

彼のアソコを、初めてフェラチオした時の事を思い出しました。

手の中でプルプル震えながら、フェラチオ初体験の彼は呆気なく達しました。

その時の事を思い出したら、アソコがキュッと締まってきてたまらなくなってきました。

「万年筆入れるところ、アップで見せてね」

と言われ、私は息を吐きながらそっと万年筆を入れました。

唾液で暖かくなっている事もあり、特に抵抗なく中へ入れる事ができました。

「上下に動かして。ゆっくり、ゆっくりね」

私は、彼に言われるままに万年筆をゆっくり上下に動かしました。

抜けそうになる瞬間には、勝手にアソコがピクピクしてきました。

「今度は、スピード上げて。俺のピストン思い出して」

私は、ハァハァと荒い息を吐きながら彼に言われた通り万年筆を動かしました。

「あっ。もう、無理っ、イッちゃう…っ」

私は、ビクビクとアソコが震えるのを感じながらイキました。

万年筆は、ドロッとした私の体液で汚れていました。

彼は、画面の向こうで激しく指を動かしていました。

それから、彼と私は物を使ってエアセックスをするようになったのです。

できるだけ、彼のアソコの太さと同じサイズを見つけて挿入したので、かなりリアルに感じました。

癖になる快感

直接会わなくても、彼とこうして同じ快楽を体験できるなんてこれまでは考えた事もありませんでした。

でも、ビデオ通話を使えば簡単にいつでも彼とエッチができるんです。

彼も、かなりスッキリしたようで翌朝には清々しい顔で仕事に行きました。

彼が出張から帰ってきても、私達は毎夜のようにエッチなビデオ通話をしています。

いつもはアップで見られない場所をズームしたりしてかなり刺激的です。

彼のアソコの先を初めて拡大した時には、思わずゴクッと生唾を飲んでしまいました。

ビデオ通話は、これまでになかった新しい発見と快楽を私に教えてくれました。

管理人からのコメント

ミホさん貴重な投稿ありがとうございました!

そうですよね~遠距離恋愛ってやりたい気持ちが募るからかなり日頃できないような大胆なことをしてしまいがちで、彼氏さんも日ごろの欲求不満がたまっていたことがビデオチャットエッチに発展してしまったと思われます。

ですがミホさんにとっても新たな性的体験を堪能でき、しかもエロビデオ通話をすることが日常的になって互いに楽しめてよかったですよね!

忙しい二人にとって少しでも互いを確かめることが出来るエロビデオ通話はさらに二人の仲を深めていく事でしょう!

-エロライブチャット体験談投稿
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