ジュエルライブで繋がった夜勤看護師との“画面越しの余韻”

2026年1月2日

ジュエルライブで繋がった夜勤看護師との“画面越しの余韻”

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ユーザー投稿体験談

アダルトライブチャットを趣味のひとつとして楽しんでいる佐久間慎吾さん(54歳・大阪府在住)から、今回はかなり刺激的な体験談をお寄せいただきました。

舞台となったのは「ジュエルライブ」。数ある配信者の中でも、ひときわ印象的だったのがパジャマ姿の現役看護師・華凛(かりん)さん。彼女からの大胆な誘い文句に胸が高鳴り、思わずテレビ電話越しにその艶めかしいやりとりへと没入していった慎吾さん。

互いに興奮を高め合いながら進行したリアルな相互オナニー。画面越しでありながらも、距離を超えた快感と濃厚な一体感がそこにはあったようです。

投稿者情報

名前(あだ名可能):佐久間慎吾くん
年齢:54歳
性別:男性
職業:日雇いバイト
住まい(都道府県):大阪府

白衣の天使は性欲のかたまり?画面越しに囁かれる淫らな誘い

暇を持て余していたある深夜、ふと開いたスマホの画面に映ったのは、「ジュエルライブ」の広告だった。

以前から何度か目にしてはいたが、本格的に利用したことはなかった。

「どうせサクラだろ」と思っていた自分も、ちょっとムラムラしていたのか、気づけば指が勝手にアプリをタップしていた。

アカウント登録を済ませ、いくつかの女性をチェック。

ギャル系、人妻系、清楚系、派手なメイクの子、まるで風俗店のメニューを眺めているかのような錯覚に陥る。

その中で目を引いたのは、プロフィールに「医療系勤務/癒しとエロの融合」と書かれていた、華凛(かりん)さん。

まるで看護師の制服を着たまま画面越しに現れそうな、そそられる雰囲気。

入室してみると、まさに予想通り。いや、それ以上だった。

白のボタン付きパジャマに身を包んだ彼女は、画面の奥でベッドに腰を下ろしていた。

「こんばんはぁ、こんな時間に来てくれてありがとう。ねぇ、ひとりで寂しくしてたの?」

その甘ったるい声と潤んだ瞳に、一瞬で心臓が高鳴った。

画面越しとは思えないほどの密着感。すでに下半身が疼き始めていた。

淫らな独白と視線プレイ…看護師の“夜の顔”が暴かれていく

会話を交わす中で、彼女が実際に病院勤務の看護師であることが判明。

しかも夜勤明けのオフの時間を、こうしてジュエルライブで過ごしているらしい。

「職場に男なんていないし、ずっと女だけの空間だから、もうムラムラしてどうしようもなくてさ…」

その言葉に、俺の理性はもう吹き飛びかけていた。

「ねぇ、慎吾さんって…今、下の方…どうなってるの?」

画面の向こうの彼女が、いたずらっぽく笑いながら質問してくる。

その瞬間、手が勝手にズボンの中へ。

正直に「もう勃ってる」と伝えると、彼女はニヤリとしながら言った。

「じゃあさ、わたしも…ちょっとだけ見せちゃおっかな?」

そう言うと、パジャマのボタンを一つ、また一つと外していく華凛さん。

首筋から覗く白く滑らかな肌。胸元が徐々に開いていき、やがて現れたのは、手のひらサイズのふっくらとした美乳。

乳首はほんのりピンク色で、まるで作り物のように整っている。

「おっぱい…好き?」

そうささやきながら、両手で自分の乳房を揉み上げる彼女。

その動きに合わせて、俺はすでに限界寸前の状態だった。

「あっ…ちょっと気持ちよくなってきたかも…」

彼女は自分の乳首を指で弾いたり、舐める真似をして挑発してくる。

声のトーンも少しずつ湿り気を帯びていき、画面の向こうで感じている様子が手に取るように伝わってくる。

テレビ電話越しに想像を煽られ、相互オナニーが加速していく

画面越しに向き合ったまま、私は思い切って華凛にお願いしてみた。

「……今度は、そこに手を入れてみてほしい」

一瞬だけ間が空いたが、華凛は小さく笑うと、ベッドの上で姿勢を変えた。

膝を抱えるようにしてから、ゆっくりと太ももを開いていく。

看護師らしい清潔感のあるパジャマ姿なのに、その仕草ひとつで空気が一変した。

「……見ててね」

そう言って、華凛はためらいもなくパジャマの中へ手を差し入れた。

直接的なものは映っていない。

だが、布の上からでも指の動きがはっきりと分かり、私は一気に画面から目が離せなくなる。

股間のあたりで、一定のリズムで手が動いている。

それだけで、彼女がどれだけ本気で一人エッチをしているのかが伝わってきた。

「あ……ん……ちょっと……きてる……」

抑えきれない声が、イヤホン越しに生々しく響く。

私はその声に煽られるように、自分の手の動きも自然と速くなっていた。

「……片方の手で、胸も……」

そう伝えると、華凛は素直に従い、片手は胸元へ、もう片方はそのままパジャマの中へ。

二つの場所を同時に弄るその姿は、まさに淫らという言葉が似合っていた。

白衣を着ている姿からは想像もできないほど、画面の中の華凛は完全に“女”だった。

「……腰……勝手に浮いちゃう……」

小さくそう呟いた直後、華凛の身体がわずかに跳ねる。

限界が近いことは、声の震えで分かった。

私も我慢がきかなくなり、画面越しに息を荒くする。

互いに触れてはいないのに、タイミングが不思議なほど重なっていく。

「……一緒……かも……」

そう言われた瞬間、頭の中が真っ白になった。

そのまま、短い沈黙。

やがて、華凛は大きく息を吐き、ベッドに身体を預けた。

「……はぁ……恥ずかしいね……」

そう言って照れたように笑う表情が、妙に色っぽく胸に残る。

私も同じように余韻に浸りながら、素直に楽しかったことを伝えた。

華凛も満足そうに頷いていた。

だが、ジュエルライブには、もう一段深い“裏の楽しみ”がある。

「……今日の記念、欲しくない?」

意味深なその一言に、私は迷わず気持ちを伝えた。

「……さっきまで身に着けてたもの、手元に残せたら嬉しい」

少し間があったが、華凛はあっさりと了承してくれた。

サイトの専用機能を通じて手続きを済ませると、現実的なやり取りが淡々と進む。

数日後、簡素な箱が自宅に届いた。

中に入っていたのは、画面越しで見ていた“続き”を想像させる一品だった。

視覚だけでなく、匂いまでもが記憶を刺激する。

画面の向こうで繋がった時間が、こうして現実にまで持ち込まれる。

思いがけない体験に、私は改めて実感した。

ジュエルライブは、ただ見るだけの場所ではない。

欲望を静かに、そして確実に深いところまで引きずり込んでくる。

気付けば私は、この背徳的な楽しみを、完全に手放せなくなっていた。

管理人からのコメント

佐久間慎吾さん、濃密な体験談のご投稿ありがとうございました。

今回のエピソードは、まさに「清楚な顔立ちの裏に隠れた本性」が垣間見える、アダルトライブチャットならではの展開でした。
昼間は病棟で多忙を極める看護師として働き、夜にはその反動のように情欲を開放する…そんな二面性を持つ女性との出会いが、ジュエルライブには数多く存在しています。

特に注目すべきは、華凛(かりん)さんのように見た目はおとなしそうでも、カメラ越しにアソコを弄りながら喘ぎ、パンツをねだられれば応じてくれるような“奉仕型の性癖”を持った女性が少なくないこと。視覚と聴覚をダイレクトに刺激するその生々しいやり取りは、単なるオカズを超えた「体験」として多くの男性を虜にしています。

しかも、ただの通話にとどまらず、実際に使用済みの下着を送ってもらえる“マル秘オプション”まで搭載されているのがジュエルライブの凄み。欲望を受け止めてくれるリアルな女性たちと繋がれるこの空間は、まさに“大人の社交場”といえるでしょう。

ライブチャット初心者でも安心して使えるインターフェースと、ポイント次第で広がるプレイの自由度。この世界に一度足を踏み入れたら、きっとあなたも慎吾さんのように抜け出せなくなるはずです。

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