「通院先で出会った男と…カメラ越しに快楽を貪った主婦の記録」

「通院先で出会った男と…カメラ越しに快楽を貪った主婦の記録」

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ユーザー投稿体験談

柚月あいりさん(38歳・女性・京都府・総合病院勤務)から寄せられた、ある晩のビデオ通話体験です。

今回ご紹介するのは、京都府に住む38歳のパート女性・柚月あいりさんから寄せられた、ちょっと背徳的でとても刺激的な体験談です。

きっかけは、勤務先の病院に偶然入院してきたひとりの男性患者。ほんの些細なやりとりから始まった関係が、やがてお互いの心と欲を解放する、甘く危うい関係へと変わっていきます。

家庭を持ちながらも満たされない“性”の部分――
日常の中に眠っていた欲望が、LINEとビデオ通話を通じて、少しずつあらわになっていく過程は、読者の心にも静かに火を灯すかもしれません。

画面越しに求め合う二人の行為は、ただの自慰では終わらない…そんな新しい快感を知ってしまった主婦のリアルな記録を、ぜひ最後までご覧ください。

投稿者情報

名前(あだ名可能):柚月あいりさん
年齢:38歳
性別:女性
職業:総合病院勤務
住まい(都道府県):京都府

整形外科のナース服の下で、私は彼を意識し始めていた

京都郊外の静かな町にある総合病院で、私は看護助手として働いていた。

当時はまだ子どもたちも小学生で、家庭とパートを行き来するだけの穏やかな日々。だけど、ある日、いつものルーチンに小さな波が立った。

「20代後半の男性、骨折で入院予定」との連絡が入り、私は病室へ案内するため外来へ向かった。受付前のベンチに座っていたのは、思わず視線を奪われるほどの整った顔立ちの男性。背が高く、スポーツをしていたような体つきに、軽く整えられた短髪。そして、笑ったときの目尻のしわが、妙に色気を帯びていた。

「三宅さんですね?」と声をかけると、彼は私の顔をまっすぐ見て「はい、今日からお世話になります」と柔らかく笑った。その瞬間、鼓動がほんの少しだけ、速くなった気がした。

彼は“高槻隼人”さん。地元の交番に勤務する警察官で、柔道の試合中に足を骨折して入院することになったという。

彼の入院は2週間。整形外科の病棟は年配患者ばかりで、彼のような年の近い男性が来ること自体が珍しかった。私は彼の担当になり、毎朝の検温からリネン交換、時には雑談に花を咲かせるようになった。

病室で彼と交わす何気ない会話。子どもの話、奥さんとの日常、警察の仕事の話。普通のはずなのに、私のなかのどこかが、じんわり熱を持ちはじめていた。

ナース服の下で、私は気づかれぬように太ももを締めつけ、彼の声や目線に反応していた。ベッドサイドでしゃがむたび、胸元の空き具合が気になり、視線を感じるたびに内心、火照りが増していった。

彼がベッドで寝返りを打つたびに、筋張った腕や肩のラインがシーツ越しに浮かびあがり、私の妄想は次第に抑えきれないものへと変わっていった。

入院最後の夜に、タブーの扉が少しだけ開いた

彼の退院が近づく頃、私はどこかそわそわしていた。

仕事上の関係とはいえ、彼の身の回りを世話し、距離の近さに慣れてしまっていた。もうすぐこの日々が終わると思うと、喪失感が胸に広がっていく。

そして、退院前夜。

夜勤が始まる前、彼の個室に最後の声かけをしに立ち寄ったとき、偶然誰もいないタイミングになった。照明を少し落とした病室の中、ベッドに腰をかけた彼が私を見上げる。

「柚月さん、これ…LINEやってますか?」

その一言で、私の胸が跳ねた。看護助手と患者という関係のままで終わらせるつもりだった。けれど、彼の声は真剣で、どこか寂しげでもあった。

私は小さく頷き、彼のスマホに自分のIDを入力した。

その晩、帰宅してすぐに、私は彼に「今日はお疲れさまでした」とだけ送った。すぐに返ってきたのは、優しいスタンプと「ありがとう、寂しくなるね」という文字。

それから数日、やり取りはあっさりとした内容だった。子育ての話や、退院後のリハビリのことなど。

でもある夜、彼からのメッセージは少しトーンが変わっていた。

「さっき、妻と喧嘩してさ…。もう何年も触れられてないんだよね」

私は、その言葉を読んでしまった瞬間、全身に電流が走った。

セックスレス――
まさに、私たち夫婦も同じだった。会話はあっても、触れ合いはない。女として見られていない日々が続いていた。

私は正直に返した。

「うちも同じ。もう女として見られてる感覚、ずっとないかも…」

スマホを持つ手が震えていた。こんな話を、誰かとしたのは初めてだった。

すると、彼からの返信は、さらに私の心を刺激する言葉だった。

触れられない寂しさが、カメラ越しの欲望に変わった夜

「じゃあ…あいりさんは、そういうとき、どうしてるの?」

LINEのトーク画面に送られてきたメッセージを見た瞬間、私は一瞬だけ指が止まった。

彼――隼人さんとのやりとりは、それまでは寂しさや夫婦関係のことをぽつぽつと話す程度だったけれど、その日はどこか空気が違っていた。

「…1人で処理するしかないよね」

少し間を置いて、私は正直にそう送った。

すると、すぐに「どんなふうにしてるのか、見せてほしい」と返ってきた。

冗談だと思って笑って流すつもりだった。けれど、心のどこかが、疼いていた。誰かに見られたい。誰かに“女”として求められたいという気持ちが、抑えきれなくなっていた。

私は迷った末に、彼の提案に応じて、スマホをビデオ通話に切り替えた。

画面越しに映った彼の表情は、思ったよりも真剣で、優しかった。

「全身…見せてほしいな」

その囁くような声に、胸がドクンと跳ねた。私はゆっくりとシャツを脱ぎ、ブラをずらし、カメラの前に自分の身体を晒した。

「出産してるから、そんなに綺麗じゃないよ?」

そう言いながらも、私の声は震えていた。

「そんなことない。むしろ色っぽくて、すごく…いい」

画面の向こうの隼人さんは、じっと見つめたまま、そう呟いた。

彼の視線を感じながら、私は両胸に手を這わせていった。左手で乳首を撫で、軽く摘むと、すぐに硬くなり始めていた。

右手はゆっくりと、ショーツの内側へと滑り込む。下着の中は、もうすでにとろとろに濡れていて、自分でも引くほど愛液が指先を迎え入れてきた。

「おっぱい、すごく綺麗だよ…。もっと触って」

彼の言葉が背中を押す。

私は膝を立て、画面に向けて太ももを開き、割れ目をなぞるようにクリトリスを刺激した。

「ん…っ、ふぅっ…あっ、あっ…」

カメラの前で、自分の喘ぎ声が漏れ出す。息遣いはどんどん荒くなり、指先は止まらなかった。

乳首をつまんで、下の刺激を強くしていくたびに、腰が勝手に動き始める。

「見られてる…って思うと、もっと感じちゃう…」

恥ずかしさよりも快感が勝り、私は完全に1人エッチに没頭していた。

彼の「もっと…奥まで触って」「その声、たまらない…」という言葉が、さらに私を煽る。

画面越しの視線と声に煽られながら、私はかつてないほど敏感になっていた。

唇を噛んで喘ぎながら、ビデオ通話の向こうにいる彼の存在が、まるで目の前にいるかのように感じられた。

まるでセックスしてるかのような錯覚。

いつもの自慰行為とはまったく違う、羞恥と快楽が混じりあった感覚に、全身が包まれていた。

カメラの前で見せ合うだけのはずだったのに

画面の向こうの隼人さんは、真剣な目でじっと私を見つめたまま、声を低く落としてこう言った。

「もっと見せて。脚、開いてアソコに指入れてごらん?」

私は少し戸惑いながらも、スマホをソファの前に固定して、自分の脚をゆっくりと開いた。M字になった太ももの奥に、ぬめりを帯びた私の秘部が露わになる。

カメラの前で全てを晒す恥ずかしさに手が震えたけれど、彼の「キレイだよ…めちゃくちゃそそられる」という声が、その不安を掻き消した。

私は中指をそっと割れ目に添え、愛液でとろとろに濡れた入り口に押し当てるようにしてゆっくり挿れた。

「んっ…あっ…」

自分の中に指が入っていく感触と、彼に見られているという羞恥心が交差して、快感が一気に押し寄せる。

「足、閉じちゃだめ。ちゃんと見せて」

彼のその一言に、私は息を呑みながら膝をさらに開き、今度は人差し指も添えて2本の指をゆっくりと出し入れし始めた。

ぐちゅ、ぬちょっ…

濡れた音がスマホのマイクを通して響き、自分でも引くほどの愛液が溢れ出てくるのがわかった。

私はそのまま、乳首に左手を伸ばして優しく揉みながら、右手の指でアソコの中を責め立てるように掻き回した。

「きもちい…やばい…見られてると余計に…っ」

恥ずかしさと欲望が入り混じり、声が漏れ始める。

カメラ越しに、私は女の快感をさらけ出した

しばらく指を動かしていると、下腹部に尿意のような感覚がこみ上げてきた。

「ちょっと…まって、これ、おしっこ出そう…ヤバいかも…」

そう言いかけた私に、隼人さんは「我慢しないで。そのままでいいから、見せて」と囁いた。

私は震える指で責め続けながら、脚をもっと開き、奥を強く押し当てるように動かした。

「ああっ…あっ、やだ…もう…でちゃう…っ」

その瞬間だった。

下腹部が震えたかと思うと、膣の奥から一気に圧がかかり、勢いよく液体が溢れ出た。

「やっ…あぁぁ…イクっ…!」

ビチャッと音を立てて飛び散る液体、これはおしっこじゃない。初めての“潮吹き”。

腰が勝手に痙攣し、指を抜こうとしても力が入らず、私は絶頂の余韻に体を震わせながら、そのままへたり込んでしまった。

画面の向こうでは、隼人さんが自身のアソコを激しく扱いていた。

「すごい…ほんとに潮吹いてる…やばい、俺もイキそう…!」

彼の腕が震え、喉を鳴らすようなうめき声とともに、スマホ越しに勢いよく精液を吐き出しているのが見えた。

ビデオ通話の中で、私たちは完全に“繋がった”気がした。

それから半年近く、私たちはLINEとビデオ通話を続けた。

お互いに時間を見つけては裸を見せ合い、オナニーを披露し合い、何度もイッた。セックスレスの夫婦生活では満たされなかった“女”の欲望を、彼が満たしてくれた。

隼人さんとは自然と連絡が減り、やがて終わってしまったけれど――

私はもう、知ってしまった。

自分が、あの夜、潮を吹いた女になったことを。

管理人からのコメント

ご投稿ありがとうございました。

誰かに“女”として見られることを、すっかり忘れていたという柚月あいりさん。
毎日を家庭と仕事に追われ、満たされない時間だけが積み重なっていたそんな日々に、突然現れた彼の存在は、心だけでなく体の奥深くまで刺激してくれる存在となりました。

看護助手としての関わりから、日常会話を通して心の距離が縮まり、LINEを交わす関係へ。そして、ビデオ通話という画面越しの密室空間が、ふたりの性欲を容赦なく引きずり出します。

お互いにセックスレスという共通の寂しさを抱えた中で、裸を見せ合い、オナニーを見せ合うことで、あいりさんは初めて“潮を吹く”という快感まで体験しました。
それは単なる自慰ではなく、画面越しでつながった他者と欲望を共有しあう“行為”だったのです。

彼との関係はやがて終わりを迎えましたが、あの夜に感じた体の反応と心の高ぶりは、きっと一生忘れられないものになったことでしょう。

この体験談は、決して特殊なものではありません。
もしかすると、あなたのすぐそばにも、同じような出会いと快感のきっかけが眠っているのかもしれません。

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